幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房
ガメラ(1996)ヘッドモデル

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房
ガメラ(1996)ヘッドモデル

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

後世において『「幻」と呼ばれるような究極の造形・彩色の作品をお届けすること』をコンセプトとしている「幻の究極造形シリーズ」。
その中でも「ガメラ(1995)・(1999)」と発売した2種のヘッドモデルは、高い評価を得て参りました。
そして、遂に待望の「ガメラ(1996)」が登場!!
造型は「ガメラ(1999)」同様、大鷹工房氏が担当。
劇中のガメラの迫力と、立体物としての完成度を追い求めた、まさに「究極造形」に相応しい造型となりました。

■商品情報
商品名:
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996)ヘッドモデル
彩色版・ガレージキット版
価格:
彩色版:¥143,000(税込)
ガレージキット版:¥88,000(税込)

作品:『ガメラ2 レギオン襲来』
サイズ:
全高約400mm×全長約450mm×全幅約370mm(※台座に組み立てた場合)
素材:キャスト製(PU/PS)
対象年齢:15歳以上
原型:大鷹
彩色見本:さるタジラ
発売予定:2026年12月
発売元:CCPJAPAN株式会社

造形担当「大鷹工房」プロフィール
造型師「大鷹」による、立体造型物(オブジェ、マスク、フィギュア、ガレージキット)専門の造型工房。黒龍工房創業者。
2012年より「黒龍工房」を立ち上げ、2017年~2021年の法人化にかけてワンフェスなどガレージキットイベントで活動を本格化していき、その圧倒的かつ緻密な造型で多くのファンを魅了してきました。
過去にCCPJAPANより発売の「幻の究極造形 CCP×黒龍工房 ガメラ(1999)ヘッドモデル」の造型も担当。
2025年に黒龍工房から独立し、「大鷹工房」として活動を開始し、引き続き圧巻の造型を展開中。

ご購入はこちら

第1章:造型

第1章:造型

本商品の造型は、圧巻の迫力・緻密な再現性の高い造型において人気を博す造型師「大鷹(大鷹工房)」氏が担当。
ガメラ1の丸みとガメラ3の鋭い顔への進化の間であり、
最も人気を博すと言っても良い「ガメラ(1996)」の特徴を余すことなく、ヘッドモデルにて立体化しています。

本商品の造型は、圧巻の迫力・緻密な再現性の高い造型において人気を博す造型師「大鷹(大鷹工房)」氏が担当。
ガメラ1の丸みとガメラ3の鋭い顔への進化の間であり、最も人気を博すと言っても良い「ガメラ(1996)」の特徴を余すことなく、ヘッドモデルにて立体化しています。

目の位置・唇のエッジ・牙の角度など、細部までこだわり抜いた緻密な原型。
正面顔における、左右の眉の歪み・角度の違いなどもスーツを参考としています。


目の位置・唇のエッジ・牙の角度など、細部までこだわり抜いた緻密な原型。
正面顔における、左右の眉の歪み・角度の違いなどもスーツを参考としています。


圧巻のテクスチャ表現

まさにスーツと見紛うほどの造型。さらに、立体物としてのこだわりが見て取れるのがそのテクスチャです。
見る者の心を震わすような、大鷹氏による圧巻のテクスチャ表現。
異形なる怪獣の表皮を、生物感たっぷりに、凄まじい密度の造型で表現しています。
また、本商品用に新規の造型を製作したために、ガメラ3同様に首の部分が立体化されている点も特徴です。

まさにスーツと見紛うほどの造型。さらに、立体物としてのこだわりが見て取れるのがそのテクスチャです。
見る者の心を震わすような、大鷹氏による圧巻のテクスチャ表現。
異形なる怪獣の表皮を、生物感たっぷりに、凄まじい密度の造型で表現しています。
また、本商品用に新規の造型を製作したために、ガメラ3同様に首の部分が立体化されている点も特徴です。

リアリティある眼球

リアリティある眼球

さらに、目の表現にもこだわりました。
ガメラ1では眼球パーツの上から透明膜がついていた実際のガメラ頭部の構造。
ガメラ2からは眼球が義眼となり、二重構造を眼球のみで再現できるようになっていました。
今回もこの眼球の透明感・奥行き感を再現するために、眼球の内部と外部の原型を製作し、目の二重構造を表現。
外膜は工場にてできるだけ薄くし、眼球にピタリと嵌まるように加工を施しています。
これにより、実際のガメラ頭部と同じく立体的で奥行きのある瞳が実現しています。

さらに、目の表現にもこだわりました。
ガメラ1では眼球パーツの上から透明膜がついていた実際のガメラ頭部の構造。
ガメラ2からは眼球が義眼となり、二重構造を眼球のみで再現できるようになっていました。
今回もこの眼球の透明感・奥行き感を再現するために、眼球の内部と外部の原型を製作し、目の二重構造を表現。
外膜は工場にてできるだけ薄くし、眼球にピタリと嵌まるように加工を施しています。
これにより、実際のガメラ頭部と同じく立体的で奥行きのある瞳が実現しています。

「キャスト製品」として商品化

「キャスト製品」として商品化

「キャスト製品」であることもポイントの1つ。
FRPでは大量生産が難しいことや高額となり過ぎること、ソフビ成型ではサイズが大きすぎるが故にモールドの軟化・経年による歪み等のリスクが考えられました。
それらを踏まえた上で、これまでのヘッドモデルに引き続き、モールド感の再現性・価格帯・劣化のなさ、等の問題を鑑み、キャスト製品として商品化を実現させて頂きました。

「キャスト製品」であることもポイントの1つ。
FRPでは大量生産が難しいことや高額となり過ぎること、ソフビ成型ではサイズが大きすぎるが故にモールドの軟化・経年による歪み等のリスクが考えられました。
それらを踏まえた上で、これまでのヘッドモデルに引き続き、モールド感の再現性・価格帯・劣化のなさ、等の問題を鑑み、キャスト製品として商品化を実現させて頂きました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

展示可能となる台座

展示可能となる台座

これまでのガメラヘッドと同じく、本体とは別に、壁などにかけなくても前を向いて展示可能となる台座をご用意しております。
さらに、今回の台座では留め具ねじを2カ所に増設し、より安定感を持たせる仕様としています。
このように、原型開発においても細部にわたるまで、熱量が注がれた非常にこだわり抜かれた商品となりました。

これまでのガメラヘッドと同じく、本体とは別に、壁などにかけなくても前を向いて展示可能となる台座をご用意しております。
さらに、今回の台座では留め具ねじを2カ所に増設し、より安定感を持たせる仕様としています。
このように、原型開発においても細部にわたるまで、熱量が注がれた非常にこだわり抜かれた商品となりました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

“本物”さながらの大迫力のサイズ

“本物”さながらの大迫力のサイズ

ガメラヘッドは実際の着ぐるみスーツに近い、本物さながらの1/1スケールの超大型サイズ。

ガメラヘッドは実際の着ぐるみスーツに近い、本物さながらの1/1スケールの超大型サイズ。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

第2章:彩色版

第2章:彩色版

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

本商品において、工場生産品とはいえ彩色においても”本物”をご体感頂ける彩色を目指し開発が行われました。
彩色を担当したのは怪獣模型の彩色師として屈指の実績を持ち活躍を続ける、フィニッシャー「さるタジラ(CCPJAPAN 田尻和也)」が担当。
当時資料や昨今の復元スーツ、関係者の証言などを基に、ガメラ2の特徴を余すことなく再現されています。


本商品において、工場生産品とはいえ彩色においても”本物”をご体感頂ける彩色を目指し開発が行われました。
彩色を担当したのは怪獣模型の彩色師として屈指の実績を持ち活躍を続ける、フィニッシャー「さるタジラ(CCPJAPAN 田尻和也)」が担当。
当時資料や昨今の復元スーツ、関係者の証言などを基に、ガメラ2の特徴を余すことなく再現されています。

特徴的な口内

特徴的な口内

今回のヘッドモデルでは、過去2作と違い大きく口を開けたポージングとなっています。
これは、せっかくの口内の血管彩色までも量産品で再現できるのであれば、それをじっくりと見てお楽しみ頂きたい、という想いから開口にさせて頂きました。

今回のヘッドモデルでは、過去2作と違い大きく口を開けたポージングとなっています。
これは、せっかくの口内の血管彩色までも量産品で再現できるのであれば、それをじっくりと見てお楽しみ頂きたい、という想いから開口にさせて頂きました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

圧倒的存在感の牙

圧倒的存在感の牙

特徴的な牙は、ガメラ1のものよりも赤みが濃くなっているガメラ2の色味を再現しています。
根元から伸びる表皮の筋なども彩色しています。

特徴的な牙は、ガメラ1のものよりも赤みが濃くなっているガメラ2の色味を再現しています。
根元から伸びる表皮の筋なども彩色しています。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

口内との塗り分け

口内との塗り分け

口内との塗り分け部位にも注目。
あくまでも口内とは地続きになっており、口内の肉の色が牙の内側まで彩色されているのが特徴。

口内との塗り分け部位にも注目。

あくまでも口内とは地続きになっており、口内の肉の色が牙の内側まで彩色されているのが特徴。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

細かい血管までリアルに再現

細かい血管までリアルに再現

口内に彩色された血管の塗装もポイント。

複数の色味の血管が口内に彩色され、非常に生々しい質感となっています。
舌ベロも同様に、細かい血管が彩色されているのが見て取れます。
赤み・黄色みに関しても、できる限りスーツの資料に近い色味を再現致しました。


口内に彩色された血管の塗装もポイント。

複数の色味の血管が口内に彩色され、非常に生々しい質感となっています。
舌ベロも同様に、細かい血管が彩色されているのが見て取れます。
赤み・黄色みに関しても、できる限りスーツの資料に近い色味を再現致しました。


幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

絶妙な色彩で仕上げられた体表

絶妙な色彩で仕上げられた体表

体表に関しても、ガメラ2の青くも黒くも見える、絶妙な色加減にて彩色しています。
さらに、ドライブラシや汚し彩色を加える事で、大鷹氏による緻密なモールド感をさらに引き立てた彩色となっています。


体表に関しても、ガメラ2の青くも黒くも見える、絶妙な色加減にて彩色しています。
さらに、ドライブラシや汚し彩色を加える事で、大鷹氏による緻密なモールド感をさらに引き立てた彩色となっています。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

精巧に再現された眼球

精巧に再現された眼球

眼球の彩色も、造型の説明で述べたように、凹モールドに虹彩を彩色する事で再現。
ラメ素材などを使用していた眼球を再現し、メタリックの彩色をベースに、黒い筋や複数色の斑点など、細かい再現が施されています。
黒目をぼかすように、黒目の周りに吹かれた影もポイント。
このぼかしが入る事で、一気にスーツの眼球の雰囲気となります。
また、目の縁の細かな血管も再現しました。

眼球の彩色も、造型の説明で述べたように、凹モールドに虹彩を彩色する事で再現。
ラメ素材などを使用していた眼球を再現し、メタリックの彩色をベースに、黒い筋や複数色の斑点など、細かい再現が施されています。
黒目をぼかすように、黒目の周りに吹かれた影もポイント。
このぼかしが入る事で、一気にスーツの眼球の雰囲気となります。
また、目の縁の細かな血管も再現しました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

このように、彩色においても出来る限りの追及をさせて頂きました。
さらに今回生産を行うのは、これまでのガメラヘッド製造を担当した工場。
眼球まで彩色見本を徹底的に再現し、多くのお客様にお喜び頂いた彩色にて再び生産をさせて頂きます。
まさに”究極”を追い求めたガメラ(1996)ヘッドモデルの彩色版。
是非お手元にて、究極の質感をご堪能頂ければと思います。



このように、彩色においても出来る限りの追及をさせて頂きました。
さらに今回生産を行うのは、これまでのガメラヘッド製造を担当した工場。
眼球まで彩色見本を徹底的に再現し、多くのお客様にお喜び頂いた彩色にて再び生産をさせて頂きます。
まさに”究極”を追い求めたガメラ(1996)ヘッドモデルの彩色版。
是非お手元にて、究極の質感をご堪能頂ければと思います。

第3章:ガレージキット版

第3章:ガレージキット版

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

今回の商品でも、ガメラ(1999)・(1995)と発売し、引き続きご好評を頂いているガレージキット版が販売となります。
また、ガレージキット版には、ガメラヘッドの彩色方法を掲載した「ガメラヘッド彩色ガイド」も付属予定です。


今回の商品でも、ガメラ(1999)・(1995)と発売し、引き続きご好評を頂いているガレージキット版が販売となります。
また、ガレージキット版には、ガメラヘッドの彩色方法を掲載した「ガメラヘッド彩色ガイド」も付属予定です。


すぐに彩色可能

すぐに彩色可能

ガレージキット版としての特徴として、バリ・パーティングライン処理済み・洗浄済みのため、
すぐに彩色に入ることが可能な仕様となっています。
大型キットながら、下地までの工程を省くことで、彩色する方にとっても楽しく塗れるガレージキット商品と致しました。

ガレージキット版としての特徴として、バリ・パーティングライン処理済み・洗浄済みのため、すぐに彩色に入ることが可能な仕様となっています。
大型キットながら、下地までの工程を省くことで、彩色する方にとっても楽しく塗れるガレージキット商品と致しました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

立体的な瞳

立体的な瞳

眼球には黒目部分にモールドが入っている為、目線をずらすことなく彩色が可能です。
こちらも眼球カバーはもちろん付属していますので、立体的な瞳をお楽しみ頂けます。
塗装をする方にとっても目線で失敗することのない、嬉しい設計となっています。

眼球には黒目部分にモールドが入っている為、目線をずらすことなく彩色が可能です。
こちらも眼球カバーはもちろん付属していますので、立体的な瞳をお楽しみ頂けます。
塗装をする方にとっても目線で失敗することのない、嬉しい設計となっています。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

クリア素材の牙

クリア素材の牙

牙もクリア素材にて複製しています。
デコマス同様、透明感のある質感に塗ってお楽しみいただく事も可能です。

牙もクリア素材にて複製しています。
デコマス同様、透明感のある質感に塗ってお楽しみいただく事も可能です。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

7パーツで構成されたガメラ本体

7パーツで構成されたガメラ本体

パーツ数も、上あご・下あご・牙×2、舌・眼球カバー×2とガメラ本体は
7パーツで構成されているため、工程が最小限で済むのも魅力の1つです。


パーツ数も、上あご・下あご・牙×2、舌・眼球カバー×2とガメラ本体は7パーツで構成されているため、工程が最小限で済むのも魅力の1つです。


幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

彩色版も魅力的ですが、ガレージキット版もまた自分で塗る楽しみがあるのではないでしょうか。
是非お手元にて、ご自身の彩色でガメラヘッドを仕上げてみてください。


彩色版も魅力的ですが、ガレージキット版もまた自分で塗る楽しみがあるのではないでしょうか。
是非お手元にて、ご自身の彩色でガメラヘッドを仕上げてみてください。


初回予約限定特典

初回予約限定特典

初回予約限定特典として
■フェイスガード頭部パーツ
■限定書き下ろしイラスト メタルポストカード
の豪華2特典が付属!

初回予約限定特典として
■フェイスガード頭部パーツ
■限定書き下ろしイラスト メタルポストカード
の豪華2特典が付属!

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル
キン肉マン フェイスガード
キン肉マン フェイスガード

戦闘服といえば外せないであろう「フェイスガード」。

本作のキン肉マンが身に着ける戦闘服装着時に見せる、キン肉族の戦闘スタイル仕様。

数々の強敵達との名ファイトでその姿を見せる、本気の姿ともいえるフェイスガードですが、こちらも通常頭部と同じく、実は立体化が難しい造形です。

シンプルな構造に見えつつも、原作で見るコマや角度によって描かれ方が微妙に異なる為、立体へ落とし込んだ際の整合性と、見た目のカッコよさの両立が一筋縄ではいきません。

こちらも複数回の調整を重ね、完成へとこぎつけました。

幻の究極造形 CCPJAPAN×大鷹工房 ガメラ(1996) ヘッドモデル

社長 延藤からのメッセージ

後世に遺るであろう『北斗の拳』のソフビ。

これがソフビなのか!?

と驚くほど、
半世紀以上前から日本で進化した
ソフビの成形技術と彩色。

よりリアルにどう成形できるか、
どうリアルに彩色できるかを

18年間、日本で一番挑戦して
一番失敗したからこそ
なし得た作品。

今回「激闘版」の彩色は
わたくし延藤が担当。

『北斗の拳』の歴史に残る
死闘、名場面に、
格闘家、そしてCCP社長として
自分の魂の全てを込めました。

「成功の反対は失敗ではない。
成功の反対は何もしないこと」

「北斗究極造形シリーズ第二弾」ジャギ
是非その手にとってお確かめください!

押忍!

ご購入は CCPJAPAN直販 から

ご購入は CCPJAPAN直販 から

予約期間
2026年7月31日(金)18:00 ~ 8月21(金)23:59

予約期間
2026年7月31日(金) 18:00 ~ 8月21(金) 23:59

※予定数に達し次第、予告なく終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。